



かつてはあんなに活躍してくれていたのに…。
沢山の危機を救ってくれたアイツも、今はベンチを暖めるだけの空虚な毎日…。
いい加減潰してしまいたい!
だけど、あの時の活躍を思うとすんなりと合体材料にもできないし…。
そんな、すっかり消すタイミングを失ってしまった
愛すべきベンチウォーマー達の活躍の歴史と、
その後の切ない顛末を投稿してください。
悪魔1「おい、あのストックの隅っこにいる悪魔、ひょっとしてピクシー?」
悪魔2「え?そうだけど。あ、そっかお前最近入ったばかりだから知らないんだな
ピクシーさんの事。」
悪魔1「いやいや、ちょっと待てって。ここホロロジウムだぜ。
なんでまだピクシー如きがストックにいんだよ?」
悪魔2「シー!!声がでけーよ。
もう戦闘で活躍する事は一切ないけどな、あいつタダノさんの
お気に入りだからさ…。」
悪魔1「え?なにそれ? だからって貴重な1枠に居座っちゃってるのかよ。
だ、大丈夫かよこのパーティー…。なんだか生きて帰れる気が
しなくなってきたぜ。
って、よく見たらカハクやらモー・ショボーまで居るじゃーん!」
ピクシー、カハク、モー・ショボー「(´・ω・`)ショボーン…」
そんなベンチウォーマー達の悲痛な叫びを感じさせる投稿、お待ちしております。
優秀(?)なベンチウォーマーを投稿してくれた方の中から
テーマに沿った優秀な悪魔をお送り頂いた方を“デビルマスター”として称えます。
皆様ふるってご投稿くださいませ!
<本テーマの募集は終了いたしました。>